HOME >食の大切さ

食の大切さ。

イメージ画像

小学校高学年(10歳くらい)から中学生期(12〜13歳)は第2発育急進期と言われ、身長、筋肉、心臓、肺等の器官などが大きく発達する時期です。
この時期は食生活や生活スタイルなどの影響を受けやすく、十分な睡眠や運動などはもとより、バランスのとれた食事をとることは、発育上重要な要素となります。
この”食の大切さ”の章では、成長期における食の重要性を知り、本当に豊かな食生活とは何かを、大人も子供も一緒に考えてみてください。